平凡だけれどまずまずという一日

平凡だけれどまずまずという一日

毎日をすごしよい気分になれるのは穏やかで平凡という一日、お天気もよい晴れならばベストです。
大人のライフスタイルとしては日常的な仕事もあり、連日のメインとすれば経済をキープするためのことなので、これが中心ですが。

 

この夏はお天気の具合から、お盆休みとかその後の休日も精神的なくつろぎの感覚が例年より薄かった。
でも季節が経過し空気が爽やかという10月時期はようやくの晴天、この夏を経験してみればよいお天気の日は貴重なものですね。

 

やっといいお天気をすごし季節は晩秋、本格的な寒さになる前のよい時期、休日も晴れてゆったりの気分でパソコンができるし、掃除や洗濯も快適です。
日ごろ仕事集中していて休日がよい一日になればこれがいちばんです。

 

秋のおしゃれ感覚としては一般的というパンツに秋物のセーター、足元は安値で調達したスニーカーだけれど、空気が気持ちいいし食事もベスト。
古来からいう様に秋は食欲、経済的な面ではセレブじゃないけれどこれが自分なりのスタイル、普通とか中流で平凡なのが幸せなのだなと感じるこのごろ。

 

そういう感覚がよいという精神できちんと構えてみれば、料理など学びという分野にも興味や関心、平成時代の男性は料理や家事ができてこそという風潮でもありますね。