晩秋や冬前の季節がすごしやすい

晩秋や冬前の季節がすごしやすい

10月下旬にしては暖かいという月末、水曜日は最高気温が27℃くらいの夏日で翌日は23℃でした。
冬時期に向かう頃としてはぽかぽかという気温で部屋着は薄めのTシャツ、この2日はすごしやすかったので、洗濯物を片付けキッチンの掃除も済みました。

 

晩秋の季節や冬前は春の季節と並んで生活するにはよい気温、季節がシフトする時期としての季節風は午後時間などに時々吹いていますが、空気はあたたかいです。
朝食を用意する時間帯も空気の寒さを感じなかったし、省エネ志向の日常ですから暖房のヒーターはこれからのアイテム。

 

一年の内ではこういった季節がいちばんよい時期、5月の新緑の季節や9月下旬から10月の頃、暖房も空調も使わないという季節は自然で気持ちよい感覚ですね。
たまに夏のような気温の日は扇風機を多少使いましたが短時間でもあるし、快適というパーセンテージからすればまずまずという感じです。

 

パンツやTシャツは薄くても室内着に丁度いいという肌感覚、机に座って数時間パソコン起動、涼しい肌感覚がして一枚重ねるとよい室温というのもありほかほか。
一年では例年、気温の高い夏や寒さの冬があるからよいのだけれど、この10月下旬くらいの気温で冬すごせればベストだなと思いますね。